TWP-CINERAMA:All about The Wedding Present & CINERAMA|ザ・ウェディング・プレゼント & シネラマ 日本語サイト
LAST MODIFIED : 14th August, 2025
  • The Wedding Present北米シアトルのFM局KEXPでの約8年ぶりのライヴ・セッション KEXPの公式YouTubeチャンネルで映像版公開 [2025/8/14] 以前もお伝えした6/3に行われた北米シアトルのFM局KEXPにおける通算7回目、Cinerama時代を含めると通算9回目となるライヴ・セッションの映像版がKEXPの公式YouTubeチャンネルで公開されました。インタビュー・パートを含む約30分の全長版に加え、この日演奏された全4曲の各曲ごとのクリップも公開されています。下のセットリストからリンクしておきますので、まずはスタジオ・セッションとしては史上最高の名演と呼びたい"Take Me!"だけでもぜひご覧ください。

    *Live in session on KEXP "The Midday Show with Troy Nelson"(June 3rd, 2025)
    Two for the Road [new song(2025)]
    Science Fiction [single (2022) & 24 Songs (2023)]
    It's a Gas [Watusi (1994) & single (1994)]
    Take Me! [Bizarro (1989)]

  • 『At The Edge Of The Sea XV』が開催されました [2025/8/11]
     毎年8月にDavid Gedgeが主催する恒例の音楽フェスティバル『At The Edge Of The Sea』が去る8月8日・9日の2日間、今年も英ブライトンのConcorde 2で開催されました。15回目となる今回も、2日目の様子は有償でのライブ・ストリーミング配信も行われ、現在も8月18日まで視聴可能なチケットが販売中です。
     事前にDavid自身が「高品質な音声と映像」と自信を見せていた通り、特にメインステージの臨場感は格別。今からでもぜひご覧いただきたい内容です。約7時間に及ぶアーカイブ映像の中から、見逃せないポイントをいくつかご紹介します。

    ・Cineramaによる『Disco Volante』完全再現(40:20頃~)
     毎年このフェス限定で復活するCineramaは、セカンド・アルバム『Disco Volante』の発売25周年を記念し、全曲をアルバム順に完全再現。フルートやキーボードを含む6人編成によるステージは見応え十分でした。
     The Wedding Presentからは、北米ツアーに続いてドラムにMy Life StoryのChristopher Hardwick、ギターにおなじみのRachael Woodが参加。そして驚きの復帰となったのが、ベース&バックボーカルのDanielle Wadey。2019年の来日公演ではギターを担当し、その後パートナーである当時のドラマーCharles Laytonと共に出産を機に脱退していましたが、今回予期せぬ嬉しい再登場となりました。

    ・再結成The Loft(4:30:00頃~)
     今回の目玉のひとつが、Peter Astor率いるThe Loftのステージ。結成年から43年目にして初のスタジオ・アルバム『Everything Changes, Everything Stays the Same』からの楽曲を中心に構成されていましたが、やはりCreationレーベルからの名曲「Up the Hill and Down the Slope」や、後のThe Weather Prophetsでも再演された「Why Does the Rain」には心を打たれました。
     そして最大のサプライズは、The Loft流に大胆にアレンジされた「Why Are You Being So Reasonable Now?」(1988年作)。歌詞を聞くまでPeter Astorの新曲かと思うほどの再構築ぶりで、まさに圧巻のカバーでした。

    ・ミュージカル『Reception』関連トークセッション(2:15:00頃~)
     8月22日からThe Wedding Presentの結成地Leedsで上演されるミュージカル『Reception - The Wedding Present Musical』のキャスト陣も登壇。CineramaやTWPの楽曲をミュージカル用にアレンジした演奏に加え、Davidとディレクター/作家のMatt Astonによるトークセッションもあり、ファンにはたまらないひとときとなりました。

    ・ The Wedding Presentによるグレイテスト・ヒッツ(6:00:00頃~)
     フェスの締めくくりはもちろんThe Wedding Present。デビュー40周年記念アルバム『40』にも収録されるライブ定番曲を中心に、約1時間のグレイテスト・ヒッツ的セットが披露されました。
     オープニングの「Everyone Thinks He Looks Daft」は“Surf Version”と題されたインストゥルメンタルで、最近のライブでは「Brassneck」でも試されているサーフロック風アレンジが印象的(ちなみに「Brassneck」の方は初日の8/8のステージで演奏。ファン撮影の映像はこちら)。新曲「Hot Wheels」を除く既発曲については、セットリスト順に並べたサブスクのプレイリストも作成しましたので、ぜひそちらもお楽しみください。
     なお、2026年の第16回目の開催も8/7に決定しており、すでにチケットも発売中です


  • The Wedding Presentデビュー40周年記念作品は9/19発売!キャリア初となる全レーベル横断の40曲入コンピレーション [2025/6/21]
     かねてより噂されていた、ザ・ウェディング・プレゼントのデビュー40周年記念作品の詳細がついに発表されました。タイトルはその名もズバリ『40』。リリースは9月19日で、英リーズのClue Recordsより、限定4枚組LPとCDの2形態で発売されます。カタログ番号はデビュー年に因んでCLUE1985LP(CD)が割り当てられます。なお、アートワークはTWP初期作にも関わっていたHitchことJonathan Hitchenが久々に手がけています。40 自主レーベルのReceptionから始まり、RCA、Island、Cooking Vinylとレーベルを渡り歩き、Cinerama以降は再び自主レーベルScopitones、短命に終わったVibrant、そして現在のClue Recordsへと至るThe Wedding Present。その40年にわたるキャリアにおいて、全所属レーベルをまたぐ形でのコンピレーションはこれが初。これまで実現が難しかった全音源の横断的セレクトが、ついに叶いました。
     収録されるのは、新曲1曲を含む全40曲・約3時間!発表順に近い形で並べられており、いわゆる代表曲はほぼ網羅。John Peel Session音源(まさかのウクライナ・フォーク・セッションからの1曲も!)や、近年のライヴで定番となっている楽曲も多く収録されているのが特徴です。特に『Seamonsters』の冒頭4曲がそのままSide Dに収められている点(完璧!)、『Watusi』(1994年)以降の人気アルバム曲が多く選ばれている点も納得の構成です。
     ラストを飾る"Hot Wheels"は、今年8月に上演されるミュージカル『Reception – The Musical』のために録音された新曲。ただし新録音源はこの1曲のみで、昨年末のライヴで語られていたように、今後EPなど別形態でのリリースが予定されているのかもしれません。
     問題となりそうなのはその価格設定。各レーベルやBBC音源のライセンス料が影響しているのか、4枚組LPが150ポンド、CDが60ポンドという高額設定。ここ数年のフィジカルメディアの価格高騰を踏まえても、これはなかなかのインパクトです。日本からLPとCDの両方を注文すると、1曲あたり約1,000円(ただし送料は除く)。既発曲ばかりで新曲は1曲だけ……と考えると、SNSなどでは価格に対する批判の声も少なくありません。ファンとしては覚悟が試される場面かもしれません。
     とはいえ、TWP未体験の方にとっては絶好の入門編。バンドの稀有な個性とその40年の歩みを一望できる、これ以上ないコンピレーションであることは間違いありませんが、サブスクのプレイリストで満足できる方も多いかもしれません(←すいません、新曲を除く既発の39曲を並べて思わず作ってしまいました)。
    *Tracklist※クリックで展開します

  • The Wedding Present『Bizarro』35周年記念北米ツアー終了 [2025/6/9]
     5月16日から行われていた17都市17公演にも及ぶ北米ツアーが6月7日ロサンゼルスのHighland Parkにある会場Lodge Room公演で無事終了しました。今回のツアーではギターは現在のラインナップの要と言えるRachael Wood、ドラマーは先日もお知らせしたMy Life StoryのChristopher Hardwick、ベースが何度かライヴのサポートアクトで出演しているウェールズのバンドMelysからStuart Hastingsという、この北米ツアーが初めての組み合わせとなったラインナップですが、このツアーで撮られた数々のファン撮影の映像から伝わってくるのは、いやはやもしかしたら近年でも最高かもしれないと思わせるほど素晴らしくタイトなサウンドで、ぜひこのラインナップのままこの後のツアーはもちろんですが、スタジオ録音の新曲も残して欲しいものだと切望してしまうものでした。ここでは最終公演のLodge Roomでのフルサイズ(1時間40分!)動画をご紹介します。『Bizarro』全曲再現パートの前後も見どころ満載です。セットリストは下記の通りですが、他の北米ツアー公演も概ね同じセットリスト(最後の3曲の順番が入れ替わることがあったくらい)でした。
    *Set list(June 7th, 2025)※クリックで展開します



  • The Wedding Present北米シアトルのFM局KEXPでの約8年ぶりのライヴ・セッション アーカイヴが公開中 [2025/6/4]
     先日お伝えした北米シアトルのFM局KEXPにおける通算7回目、Cinerama時代を含めると通算9回目となるライヴ・セッションが現地時間6/3火曜日 午前11時(日本時間6/4水曜日 午前3時)から放送されました。現在ストリーミング放送のアーカイヴがKEXPのWebサイト上でお聞きいただけます。June 4thの出演プログラム名「The Midday Show with Troy Nelson」を選択し、3:01AMを指定するとちょうどザ・ウェディング・プレゼントの出演パートからお聞きになれます。演奏されたのは下記の新曲を含む4曲。『Bizarro』35周年北米記念ツアーでの好調ぶりが伝わってくる内容で、ツアーでもセットリスト冒頭を飾る新曲"Two for the Road"はもちろん、DJのTroyが演奏後に思わず"Mind-blowing!(ヤバい)"と呟いてしまうのも頷ける"Take Me!"の大熱演も素晴らしいです。今回のツアー・ドラマーはコロナ禍での3回のオンライン・ストリーミング・ライヴや『Locked Down~』シリーズ、月刊シングルシリーズ『24 Songs』前半部でも大貢献したMy Life StoryのChristopher Hardwickですが、Chrisのプレイがごきげんとしか言いようが無いもので、ぜひこのラインナップでのライヴを観たいものです。なお、KEXPの慣例で放送から2週間(日本時間6/18まで)はアーカイヴがお聞きいただけます。

    *Live in session on KEXP "The Midday Show with Troy Nelson"(June 3rd, 2025)
    Two for the Road [new song(2025)]
    Science Fiction [single (2022) & 24 Songs (2023)]
    It's a Gas [Watusi (1994) & single (1994)]
    Take Me! [Bizarro (1989)]


  • At The Edge Of The Sea 今年も有償ライヴ・ストリーミング決定 [2025/5/24]
     今年で15回目を迎える毎夏恒例のDavid Gedge主催の音楽フェスティバル『At The Edge Of The Sea』。今年は8/9におなじみの会場、英ブライトンConcorde 2で開催されます。チケットは早々にSold Outしていますが、今年も有償でのライヴ・ストリーミングが決定しています。視聴チケットは現在Lout PromotionsのWebサイトで販売中で、日本円で1,600円で購入可能。
     今年度はCineramaとしては発売25周年を迎えるセカンド・スタジオ作『Disco Volante』を完全再現、TWPとしてはもちろんデビュー40周年ですから、全時代のレパートリーからの選りすぐりのセットになる模様ですが、何と言ってもその40周年記念ツアーの英国での日程で帯同するPeter Astor率いるThe Loftの出演が話題です。先頃再結成を果たし、アルバム『Everything Changes, Everything Stays the Same』をリリースしたばかりですが、Davidも活動初期において影響を受けたことを公言(コンピレーション『Magpie Eyes :1982-85』のブックレットにもコメントを寄せています)しているだけに、ぜひ観ておきたいところです。
     配信日時は8/9(土) 午後3時(日本時間同夜11時)から午後10時(日本時間8/10 午前6時)まで。日本時間ではちょうど土日の深夜から早朝にかけての配信となります。終演後も8/18朝までは何度でも視聴可能です。


  • The Wedding Present北米シアトルのFM局KEXPでの約8年ぶりのライヴ・セッション放送決定 [2025/4/19]
     これまで数々の名セッションを残してきた北米シアトルのFM局KEXPにおける通算7回目、Cinerama時代を含めると通算9回目となるライヴ・セッションが、5月16日から行われる北米ツアーに合わせて放送されることが決定しました。放送は現地時間6/3火曜日 午前11時(日本時間6/4水曜日 午前3時)から。同局への出演はアルバム『Going, Going...』発表翌年の2017年4月25日放送回以来約8年ぶりとなります。おそらく今回もKEXPのWebサイトでアーカイヴとして公開されると思いますので、公開され次第改めてお知らせいたします。


  • The Wedding Present『Marc Riley Sessions Volume 5』5/23発売 [2025/3/22 - 更新4/26]
     BBC 6 MusicのMarc Rileyの番組出演時のレディオ・セッションをまとめたおなじみ『Marc Riley Sessions』シリーズの第5弾が5/9 23に英リーズのClue Recordsから発売されます。今回は2019年10月28日放送回の11回目のセッションと2023年5月16日放送回の12回目のセッションの計2回のセッションからの8曲を収録。いずれも2022年の月刊シングル・シリーズ『24 Songs』で発表されることになる楽曲が含まれています。Marc Riley Sessions Volume 5 前者の2019年回からは当時30周年記念ツアーを展開中だった『Bizarro』からのクラシック"Crushed"、『24 Songs』シリーズ第一弾でリリースされた"Don't Give Up Without A Fight"、当時のツアーでもカヴァーしていたやはり同シリーズでも登場するMagazineの"A Song From Under The Floorboards"、そして『24 Songs』シリーズではエレクトロな要素も加えて大胆にリアレンジされた"Telemark"の初期ギター・ロック・ヴァージョンの4曲。後者の2023年回はライヴ用にリアレンジされた"We All Came from the Sea"、"Science Fiction"のそれぞれシリーズのシングルA面曲に加え、コロナ禍のロックダウン中のヴァーチャル・セッション・シリーズ『Locked Down And Stripped Back』でのアレンジを踏襲した『Mini』からの名曲"Sports Car"は当時のベーシストMelanie Howardをリード・ヴォーカルにフィーチャー、そして最大の聴き物が未だスタジオ録音版でも未発表のLow 2002年の楽曲「Canada」圧巻のカヴァー。前年の2022年8月21日に開催された英ウェールズのフェスティヴァルGreen Man FestivalにLowが出演予定でしたが、同バンドのMimi Parkerの病気療養のためツアー中止を発表したことから、急遽代打でThe Wedding Presentが出演。そのステージでMimiに捧げる形でカヴァーされたのが同曲だったのですが、同年11月5日に残念ながらMimiは還らぬ人となり、その追悼の意味も込めて改めて演奏されたのだと思います。そういった背景を知らずとも、これは本当にグッと来る名演なので、ぜひとも多くの方にお聞きいただきたいものです。
     本作は12インチ・ヴァイナルとCDの2つのフィジカル・フォーマットで発売されます。ところで、このシリーズではヴァイナル盤に毎回同内容のCDがバンドルされているのが恒例でしたが、今回はそれぞれ単独でのリリースになります。またジャケット裏にはBlack Country, New Roadがこのバンドへの深い愛情を感じさせる素晴らしいライナーを寄せていますが、TWPよりは遥かに後輩にあたる現役のバンドによるライナーというのはTWPの作品ではほとんど記憶が無い出来事です。現在Amazon.co.jpClue RecordsのWebサイトの他、英国内のいくつかのレコード・ショップでも販売開始しています。


  • David Gedge楽曲をテーマにしたミュージカル『Reception - The Wedding Present Musical』デビュー40周年の2025年8月英リーズでプレミア公演決定 [2024/9/28 - 更新2025/3/22 - 6/4]
     2020年9月にクラウドファンディングで実現はしたものの、その後のコロナ禍で進捗が伺いしれなかったミュージカル企画が、ここに来て急遽来年のThe Wedding Presentデビュー40周年に合わせて遂に上演されることになりました。Reception - The Wedding Present Musical 1985年デビュー時のレーベル名に因んで『Reception - The Wedding Present Musical』と題された本作は、デイヴィッド・ゲッジがThe Wedding Present、そしてCinerama名義で手掛けてきた楽曲に基づいて作成されたもので、David曰くの「1980年代を舞台にした、みんなが期待通りの愛...喪失...別れ...そして崩壊の物語」とのことで、ザ・ウェディング・プレゼント/シネラマ両方の作品の世界に慣れ親しんだ方ならば当然想定できるストーリー(苦笑)のようです。クラウドファンディング時の予告編の動画では、新たな楽曲もこのミュージカルのためにデイヴィッド・ゲッジが書き下ろすとも予告されていましたが、むしろ過去のザ・ウェディング・プレゼント/シネラマ楽曲のストーリーがどの様にミュージカルの古典的なフォーマットで再現されるのかが一番気になるところだと思います。プレミア公演はTWP生誕の地である英リーズで2025年8月に開演される模様です。
    [追記2025/3/22]
     本ミュージカルの公式サイトも開設され、プレミア公演は8/22~9/6にかけて、英リーズの会場Slung Lowで行われます。現在チケットも販売中です。
    [追記2025/6/4]
     いくつかある券種のうち、"Wedding Guest"(日本円で12,000円前後)、週末限定の"Top Tables"(日本円で22,000円前後)と題されたチケットの入場者特典でDavid Gedgeサイン入り7インチ・ピクチャー・ヴァイナルが決定したとのことです。収録内容はAB面共にミュージカル内でも使用されている楽曲でA面が新曲"Hot Wheels"(昨年のツアーで初披露された"I Could Write a Book"の改題)、B面が2016年作『Going, Going...』の初回盤に収録されていた"Little Silver"のPiano Quinted Versionというアクースティック・アレンジの別ヴァージョンになります。A面曲は今後予定されているデビュー40周年記念アルバムからのカットということで、音源としてはそれほどレア度は高くないものと思います。ちなみに主催者に確認したところ、このシングルのみを別売する予定は現時点では無いということです。
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Conceived & Conpiled with love by YOSHI@TWP-CINERAMA
First published on the internet in February 1998